>   故事成語   >   さ行

故事成語:さ行

塞翁が馬
先んずれば人を制す
左袒
三顧の礼
三三五五
三舎を避ける
三秋の思い⇒一日千秋
三上
三遷の教え⇒孟母三遷
三人市虎を成す⇒市に虎あり
三人虎を成す⇒市に虎あり
三年飛ばず鳴かず
鹿を逐う
鹿を逐う者は山を見ず
市虎⇒市に虎あり
私淑
至誠にして動かざる者は、未だ之れ有らざるなり
死せる孔明生ける仲達を走らす
七縦七擒
死は或いは泰山より重く、或いは鴻毛より軽し
士は己を知る者の為に死す
十指の指す所
四面楚歌
駟も舌に及ばず
弱冠
衆寡敵せず
衆口金を鑠かす
守株
酒池肉林
春秋の筆法
常山の蛇勢
少成は天性の若し
食言
食指動く
書冊秋に読むべく、詩句秋に捜すべし
助長
書を読めば万倍の利あり
士別れて三日なれば、即ち当に刮目して相待つべし⇒刮目して相待つ
人生意気に感ず
慎独
刃を迎えて解く
推敲
過ぎたるは猶お及ばざるが如し
杜撰
井蛙には以て海を語るべからず
性相近く習い相遠し
西施の顰みに倣う⇒顰みに倣う
聖人に夢無し
清水に魚棲まず⇒水清ければ魚棲まず
清談
青天の霹靂
積善の家には必ず余慶あり
尺牘書疏は千里の面目
是是非非
折檻
川上の嘆⇒逝く者は斯くのごときかな……
善書は紙筆を択ばず
千万人と雖も吾往かん
千里の馬は常に有れども、伯楽は常には有らず
千慮の一失
喪家の狗
滄海変じて桑田となる
創業は易く守成は難し
糟糠の妻は堂より下さず
宋襄の仁
桑田変じて滄海となる
霜葉は二月の花よりも紅なり
倉廩実ちて礼節を知る
惻隠
存亡禍福は皆己に在り
あ行 か行 さ行
た行 な行 は行
ま行 や行 ら行・わ