サイト内検索
全頁
〔経部〕
大学
論語
孝経
〔史部〕
史記
〔子部〕
老子
孫子
呉子
司馬法
尉繚子
李衛公問対
六韜
三略
〔集部〕
唐詩選
二十四詩品
楚辞
故事成語
ホーム
>
子部
>
老子(目次)
> 道経:無源第四
経部
大学
論語
孝経
史部
史記
子部
老子
孫子
呉子
司馬法
尉繚子
李衛公問対
六韜
三略
集部
唐詩選
二十四詩品
楚辞
故事成語
あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行
わ
老子:道経:無源第四
無源第四
道冲而用之或不盈。淵乎似萬物之宗。挫其鋭、解其紛、和其光、同其塵。湛兮似常存。吾不知誰之子。象帝之先。
道は
冲
(
ちゅう
)
なれどもこれを
用
(
もち
)
うればあるいは
盈
(
み
)
たず。
淵
(
えん
)
として万物の
宗
(
そう
)
に
似
(
に
)
る。その
鋭
(
えい
)
を
挫
(
くじ
)
き、その
紛
(
ふん
)
を
解
(
と
)
き、その光を
和
(
わ
)
し、その
塵
(
ちり
)
に
同
(
おな
)
じくす。
湛
(
たん
)
として
存
(
そん
)
するあるに
似
(
に
)
る。われ誰の
子
(
こ
)
なるかを
知
(
し
)
らず。
帝
(
てい
)
の
先
(
せん
)
に
象
(
に
)
たり。
◄
前へ
次へ
►
経部
|
史部
|
子部
|
集部
|
故事成語
|
このサイトについて
|
サイトマップ