サイト内検索
全頁
〔経部〕
大学
論語
孝経
〔史部〕
史記
〔子部〕
老子
孫子
呉子
司馬法
尉繚子
李衛公問対
六韜
三略
〔集部〕
唐詩選
二十四詩品
楚辞
故事成語
ホーム
>
子部
>
老子(目次)
> 徳経:鑒遠第四十七
経部
大学
論語
孝経
史部
史記
子部
老子
孫子
呉子
司馬法
尉繚子
李衛公問対
六韜
三略
集部
唐詩選
二十四詩品
楚辞
故事成語
あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行
わ
老子:徳経:鑒遠第四十七
鑒遠第四十七
不出戸、知天下、不闚牖、見天道。其出彌遠、其知彌少。是以聖人不行而知、不見而名、
不
爲而成。
戸を
出
(
い
)
でずして、天下を知り、
牖
(
まど
)
より
闚
(
うかが
)
わずして、天道を見る。その
出
(
い
)
ずることいよいよ
遠
(
とお
)
ければ、その知ることいよいよ少なし。ここをもって聖人は行かずして知り、見ずして
名
(
あきら
)
かに、なさずして
成
(
な
)
る。
不
爲 … 四部叢刊所収河上公本では「
無
爲」に作るが、道蔵所収王弼本・道蔵所収傅奕本等に従い改めた。
◄
前へ
次へ
►
経部
|
史部
|
子部
|
集部
|
故事成語
|
このサイトについて
|
サイトマップ