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孫子

 『孫子そんし』について
孫武そんぶが書いた兵法書。十三編。武経ぶけい七書しちしょの一つ。ウィキペディア【孫子 (書物)】参照。
 凡例
  • 『孫子集注』(『四部叢刊 初篇子部』所収)を底本とし、諸本を参照して一部字句を訂正した。
  • 行軍篇は『孫子集注』の本文が著しく錯乱しているので、『武経七書』(『四部叢刊 続篇』所収)により本文の順序を改めた。
  • 字句の訂正および校異についてはその都度注記した。
  • 原文は原則として正字、書き下し文は現代漢字・現代仮名遣いとした。
  • Unicodeで表示できない外字は今昔文字鏡24dot画像を使用した。
    → ウィキペディア【今昔文字鏡】参照。
計篇 作戦篇
謀攻篇 形篇
勢篇 虚実篇
軍争篇 九変篇
行軍篇 地形篇
九地篇 火攻篇
用間篇