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一簣の功

いっこう
  • 出典:『論語』子罕18
  • 解釈:最後の一モッコの土を盛る努力。あとひといきの働き。
子曰。譬如爲山。未成一簣。止吾止也。
いわく、たとえばやまつくるがごとし。いまいっさざるも、むはむなり。
あ行 か行 さ行
た行 な行 は行
ま行 や行 ら行・わ