サイト内検索
全頁
〔経部〕
大学
論語
孝経
〔史部〕
史記
〔子部〕
老子
孫子
呉子
司馬法
尉繚子
李衛公問対
六韜
三略
〔集部〕
唐詩選
二十四詩品
楚辞
故事成語
ホーム
>
故事成語(目次)
>
は行
> 人の患いは好んで人の師となるにあり
経部
大学
論語
孝経
史部
史記
子部
老子
孫子
呉子
司馬法
尉繚子
李衛公問対
六韜
三略
集部
唐詩選
二十四詩品
楚辞
故事成語
あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行
わ
人の患いは好んで人の師となるにあり
人
(
ひと
)
の
患
(
うれ
)
いは
好
(
この
)
んで
人
(
ひと
)
の
師
(
し
)
となるにあり
〔出典〕 『孟子』離婁章句上
〔解釈〕 人の患いは、偉くもないのに自分から好んで人の師となろうとしたがることである。
孟子曰、人之患、在好爲人師。
孟子
(
もうし
)
曰
(
いわ
)
く、
人
(
ひと
)
の
患
(
うれ
)
いは、
好
(
この
)
んで
人
(
ひと
)
の
師
(
し
)
と
為
(
な
)
るに
在
(
あ
)
り。
目次
あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行
わ
経部
|
史部
|
子部
|
集部
|
故事成語
|
更新履歴
|
このサイトについて
|
リンク
|
お問い合わせ
|
サイトマップ