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論語 雍也第六 14

    
06-14 子曰。不有祝鮀之佞。而有宋朝之美。難乎。免於今之世矣。
いわく、祝鮀しゅくだねいあらずして、宋朝そうちょうの美あらばかたいかな、今の世にまぬがれんこと。
  • 不有祝鮀之佞。而有宋朝之美 … 朱注では「祝鮀しゅくだねいありて、宋朝そうちょうの美あらずんば」と訓む。
『四書集注』(掃葉山房)
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学而第一 為政第二 八佾第三
里仁第四 公冶長第五 雍也第六
述而第七 泰伯第八 子罕第九
郷党第十 先進第十一 顔淵第十二
子路第十三 憲問第十四 衛霊公第十五
季氏第十六 陽貨第十七 微子第十八
子張第十九 堯曰第二十