論語 公冶長第五 13

    
05-13 子路有聞。未能行。唯恐有聞。
子路しろは聞くことありて、いまだこれをよくおこなわざれば、ただ聞くあらんことをおそる。
  • 之 … 皇侃本等では「之」の字なし。
『四書集注』(掃葉山房)
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学而第一 為政第二 八佾第三 里仁第四
公冶長第五 雍也第六 述而第七 泰伯第八
子罕第九 郷党第十 先進第十一 顔淵第十二
子路第十三 憲問第十四 衛霊公第十五 季氏第十六
陽貨第十七 微子第十八 子張第十九 堯曰第二十