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思い半ばに過ぐ

    
おもなかばに
  • 〔出典〕 『易経』繋辞下
  • 〔解釈〕 考えて得るところが多い。なるほどと悟る。(Yahoo!辞書 大辞泉 【思い半ばに過ぐ】
噫亦要存亡吉凶、則居可知矣。知者觀其彖辭、則思過半矣。
ああ存亡そんぼう吉凶きっきょうようするは、すなわながらにしてし。知者ちしゃ彖辞たんじれば、すなわおもなかばにぎん。
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