サイト内検索
全頁
〔経部〕
大学
論語
孝経
〔史部〕
史記
〔子部〕
老子
孫子
呉子
司馬法
尉繚子
李衛公問対
六韜
三略
〔集部〕
唐詩選
二十四詩品
楚辞
故事成語
ホーム
>
故事成語(目次)
>
か行
> 後生畏る可し
経部
大学
論語
孝経
史部
史記
子部
老子
孫子
呉子
司馬法
尉繚子
李衛公問対
六韜
三略
集部
唐詩選
二十四詩品
楚辞
故事成語
あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行
わ
後生畏る可し
後生
(
こうせい
)
畏
(
おそ
)
る
可
(
べ
)
し
〔出典〕 『論語』子罕
〔解釈〕 後進の者は努力しだいでどれほどの力量を身につけるかわからないので、おそれなければならない。(Yahoo!辞書 大辞泉
【後生畏る可し】
)
子曰。後生可畏。焉知來者之不如今也。四十五十而無聞焉、斯亦不足畏也已。
子
(
し
)
曰
(
いわ
)
く、
後生
(
こうせい
)
畏
(
おそ
)
るべし。
焉
(
いずく
)
んぞ
来者
(
らいしゃ
)
の
今
(
いま
)
に
如
(
し
)
かざるを
知
(
し
)
らんや。
四十
(
しじゅう
)
五十
(
ごじゅう
)
にして
聞
(
き
)
こゆること
無
(
な
)
くんば、
斯
(
こ
)
れ
亦
(
また
)
畏
(
おそ
)
るるに
足
(
た
)
らざるのみ。
目次
あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行
わ
経部
|
史部
|
子部
|
集部
|
故事成語
|
このサイトについて
|
サイトマップ