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論語 郷党第十 18

    
10-18 色斯舉矣。翔而後集。曰。山梁雌雉。時哉時哉。子路之。三嗅而作。
いろすればここにがる。かけりてのちにまる、とあり。曰く、山梁さんりょう雌雉しちときなるかな、時なるかな、と。子路これをきょうせしに、三たびいでちたりき。
  • 共 … 皇侃本等では「供」に作る。
学而第一 為政第二 八佾第三 里仁第四
公冶長第五 雍也第六 述而第七 泰伯第八
子罕第九 郷党第十 先進第十一 顔淵第十二
子路第十三 憲問第十四 衛霊公第十五 季氏第十六
陽貨第十七 微子第十八 子張第十九 堯曰第二十