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論語 述而第七 26

    
07-26 子釣而不。弋不射宿。
子、つりしてあみせず。よくして宿やどりず。
  • 綱 … 宮崎市定は「は恐らくの誤りであろう」といっている。(『論語の新研究』)
『四書集注』(掃葉山房)
〔ドラッグで動きます〕
学而第一 為政第二 八佾第三
里仁第四 公冶長第五 雍也第六
述而第七 泰伯第八 子罕第九
郷党第十 先進第十一 顔淵第十二
子路第十三 憲問第十四 衛霊公第十五
季氏第十六 陽貨第十七 微子第十八
子張第十九 堯曰第二十