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論語 述而第七 9

    
07-09 子食於有喪者之側。未嘗飽也。子於是日哭。則不歌。
子はある者のかたわらしょくするには、いまだかつてかざるなり。子、この日においてこくすれば、すなわち歌わず。
  • 子於是日哭 … 皇侃本等では「子於是日哭」に作る。
『四書集注』(掃葉山房)
〔ドラッグで動きます〕
学而第一 為政第二 八佾第三 里仁第四
公冶長第五 雍也第六 述而第七 泰伯第八
子罕第九 郷党第十 先進第十一 顔淵第十二
子路第十三 憲問第十四 衛霊公第十五 季氏第十六
陽貨第十七 微子第十八 子張第十九 堯曰第二十